60年代の仏映画
こんにちは、chiharuです。
最近やっと自宅でネットができるようになったので
夜な夜なyoutubeで60年代の仏映画を見ているこの頃です。
この時代のファションや映画、女優が大好きなのですが
ジャン=リュック・ゴダールの映画にでてくるアンナ・カリーナは格別!
とびきりキュート!!
お気に入りなのはこちら。
「Une Femme ets Une Femme 女は女である」
モノクロの風景のなかで、アンナが着ている服をはじめ
赤と青がいろんなところでポイントになってます。
同じゴダールの作品で、こちらは「Masculine Feminine 男性・女性」
ゴダールの映画は、ビビットなサンセリフ体の文字が大胆に使われていて
見ててとても心地よいです。
仏映画は、大学時代に夜な夜な観ていました。
大学の近くのTSUTAYAの取り揃えが素晴らしいのなんのって!
長崎に帰ってきてからは、レンタル店にもほぼ置いていないので
観ることもなかったのですが…youtubeってすごいですねぇ。
しばらくは、はまって観てしまいそうです。
|chiharu |2009.07.28. | comments(2) |trackback(0) | デザイン・アート|
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ほんとにフォントが印象的ですね!
ありがとう。またいいの紹介してください!
|Posted : uhi(コーシン) |2009. 07. 31 - 10:41|
ほんとにふぉんと…。ダジャレかと思いました(笑)
uhiさんも、いいのがありましたらぜひぜひ紹介して下さいね。
|Posted : chiharu |2009. 07. 31 - 18:55|



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