滋賀 京都のお土産

こんにちは。
ブログを更新しない先輩(chiharuさん)にしびれを切らしたmasamiです。
先週末、chiharuさんが滋賀、京都の旅に行ってこられて
そのお土産をいただきました。
旅行明けの朝、第一声、
「舞子さんごっこしようよ!masamiさんねぇさん!」
とのセリフから始まり、二人で、
「masamiさんねぇさん!」
「chiharuさんねぇさん!」
とのかけ声に社長もニコニコと眺めていましたが、
二人とも夕方には、仕事の忙しさにすでに忘れていました…
会社に行って話せばいいものを、毎日12時間ほど一緒にいるにもかかわらず、
何かあるごとに常にメールをしまくっている二人ですが。
あ、お土産の話でした。。
今回も、旅行から帰ってくる前日にも、
「ブログに載せたいお土産買ってきた!かわいいのーー!」
というメールに心わくわくしていました。

これ!といただいたお菓子を開けると、
京都の大文字五山送り火のお菓子でした。
京菓子司 俵屋吉富の創作干菓子 送り火です。
色とりどりのお菓子は見ているだけで満足、、というわけもなく
おいしくいただきました。
中に入っているものは、麩焼と、干琥珀(お花型)と、金平糖でした。
麩焼は五山送り火を形どられており、私は船型をいただきました。
干琥珀は寒天で作られたお菓子だそうで、外はさくさく、中はしっとりとしていて
甘く、とてもおいしかったです!

パッケージが可愛くて、空港で大人買いをしたらしいこの飴。
祇園あべやの京野菜の飴です。
1200年の伝統を持つ、厳選された旬の京野菜だけを使って、
たっぷり飴に練込んだ上、京都一、極上の砂糖を使っているそうです。
右から、「九条ねぎ」「鹿ヶ谷かぼちゃ」「賀茂とまと」「金時にんじん」です。
私が一番おいしかったのが、「鹿ヶ谷かぼちゃ」!
かぼちゃというより、スイートポテトのようなまろやかな甘さが特徴的でした。
「九条ねぎ」は社長いわく、そうめんが食べたくなる!などなど感想は様々で、
めずらしいこの飴は、みんなでわいわい騒いでおいしくいただきました。
お稽古帰りの舞妓さんや芸妓さんにも、密かな人気を呼んでいるようです。
chiharuさんねぇさん!
たくさんのお土産ありがとうございます♪
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京菓子司 俵屋吉富
http://www.kyogashi.co.jp/
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祇園 あべや
http://www.gion-abeya.jp/
|masami|2008.08.04. | comments(2) |trackback(0) | いただきもの|
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九条ねぎはヤバイです
どっちのヤバイかは秘密です
|Posted : uhi |2008. 08. 05 - 09:52|
*uhiさん
九条ねぎが一番特徴的でしたよね!
いちやく事務所でも時の食べ物となりましたね〜♪
|Posted : masami |2008. 08. 05 - 10:06|



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